<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://twinkler2.blog116.fc2.com/?xml">
<title>Midsummer Eve</title>
<link>http://twinkler2.blog116.fc2.com/</link>
<description>好きな人や物が多すぎて、見放されてしまいそうだ。どこまでも好きなことに忠実なブログ。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-250.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-249.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-246.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-245.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-243.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-250.html">
<link>http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-250.html</link>
<title>無敵</title>
<description> 人は、無敵時代というものがある気がします私はありますその頃の自分には、こわいものがなかった自分の持つ、才能とまでは行かなくても、得意なものに自信があって、そして実際にそんな自分によって作り出されたものは、たしかにいいものだった。ちなみに作り出された「もの」というのは、あくまで概念的なもので、作品であったり、性格的なものであったりもしますなにも考えてない時が１番無敵と、誰かが言っていたけれどその通り
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 人は、無敵時代というものがある気がします<br /><br />私はあります<br /><br />その頃の自分には、こわいものがなかった<br />自分の持つ、才能とまでは行かなくても、得意なものに自信があって、<br />そして実際にそんな自分によって作り出されたものは、たしかにいいものだった。<br /><br />ちなみに作り出された「もの」というのは、あくまで概念的なもので、<br />作品であったり、性格的なものであったりもします<br /><br />なにも考えてない時が１番無敵と、誰かが言っていたけれど<br />その通りだった<br /><br /><br />しかし突然、自分の誇れた何かに欠陥があったことに気づく<br />すると、それまで自分が得意だったことができなくなってしまうのだ<br /><br /><br />前と同じようにできない<br />欠陥があったとしても、気づく以前のそれは確実に光っていた<br />好きだったはずのことに疑問が湧く<br />自分の誇りだったわけだから、当然自分の存在意義について考えてしまう<br /><br /><br />そして困ったことに<br />私は未だにその中から抜け出せないのだ<br /><br />そりゃぁいい大人だから、自分の存在の否定まではいかない。<br />私がいることで成立することが、有難いことにたくさんある。<br /><br />でもやはり、昔の自分が<br />なにも考えず、、ひたすらそれが好きだった自分が<br />うらやましくなる事があるのです<br /><br /><br />考えない・知らないということ恥ならば<br />それは新たな前進と言えるかもしれない<br />けれど、それで立ち止まってる自分はどうすればいいのか<br /><br />「３月のライオン」でおじいさんが<br />「仕事でかいた恥は、仕事で取り戻すしかない」と言っていたのが響く。<br />そうできた時、自分は抜け出せるのかもしれない<br /><br />なので、がんばってみるのです<br /><br /><br /><br />さてー、今日はやっと、ポツネン氏の「DROP」のDVDを観ようと思います！<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2009-08-29T20:21:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ｋ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-249.html">
<link>http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-249.html</link>
<title>トリノ・エジプト展</title>
<description> トリノ・エジプト展HP行ってきた、行ってきました！エジプト大好物なので、もう、たまらなかったです。非常にわかりやすい会場になっていて、ひとつひとつに解説付きでした。エジプトの神々の関係性も理解できて、お利口になった気分。棺が多く展示されていましたが、私はやはり彫像に惹かれましたね。目玉である「アメン神とツタンカーメン王の像」！これは圧巻でした。ちょっとミステリー入ってるのもよかった。しかし、気になる
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/w/i/twinkler2/top_logo2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41-origin.fc2.com/t/w/i/twinkler2/top_logo2s.jpg" alt="" border="0" width="200" height="67" /></a><br /><a href="http://www.torino-egypt.com/" target="_blank" title="トリノ・エジプト展HP">トリノ・エジプト展HP</a><br /><br />行ってきた、行ってきました！<br /><br />エジプト大好物なので、もう、たまらなかったです。<br />非常にわかりやすい会場になっていて、<br />ひとつひとつに解説付きでした。<br /><br />エジプトの神々の関係性も理解できて、<br />お利口になった気分。<br /><br />棺が多く展示されていましたが、<br />私はやはり彫像に惹かれましたね。<br />目玉である「アメン神とツタンカーメン王の像」！<br />これは圧巻でした。ちょっとミステリー入ってるのもよかった。<br /><br /><br />しかし、気になるのは待ち時間。。。<br />けっこう混み込みでした！<br />私が行ったのが週末だったのもあるのですが、お昼には既に入場制限が。。。<br />開場してから１時間後に行ったので、私自身は入場制限や待ち時間には引っ掛からなかったものの、やっぱり人が多くてゆっくり見られる感じではなかったです。<br /><br /><br />次は横浜の、海のエジプト展かなぁーー<br />もっと混みそうだ<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>アート</dc:subject>
<dc:date>2009-08-24T21:38:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ｋ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-246.html">
<link>http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-246.html</link>
<title>ローマの休日</title>
<description> ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 [DVD]パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン  2006-05-10売り上げランキング : 2511Amazonで詳しく見る by G-Toolsいまさらレビューなのも、あれなのですが。。。オードリーが魅力的すぎる、「ローマの休日」です高校生の頃に観て、その愛らしさに釘づけになって当時はほんとうに憧れて、本とかいっぱい読んだ似合わないのに、服とか真似したくなってた恥ずか
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YGFPNW/goodpic-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516TwoJS9nL._SL160_.jpg" border="0" alt="ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 [DVD]" /></a></td><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YGFPNW/goodpic-22/" target="_top">ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 [DVD]</a><br /><br />パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン  2006-05-10<br />売り上げランキング : 2511<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000YGFPNW/goodpic-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table><br /><br />いまさらレビューなのも、あれなのですが。。。<br />オードリーが魅力的すぎる、「ローマの休日」です<br /><br /><br />高校生の頃に観て、<br />その愛らしさに釘づけになって<br />当時はほんとうに憧れて、本とかいっぱい読んだ<br />似合わないのに、服とか真似したくなってた<br />恥ずかしい思い出。<br />そういう意味では、原点でもある<br /><br /><br />彼女のしぐさは、とっても可愛い<br />なんでもないことが、可愛く見えるのは何故だろう！<br /><br />ラストシーンは、何度見ても感動します<br /><br />オードリーは日本で過大評価されてて<br />他国ではそうでもないって、ほんとなんですかね？<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>洋画レビュー</dc:subject>
<dc:date>2009-08-14T19:09:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ｋ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-245.html">
<link>http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-245.html</link>
<title>何ヶ月ぶりだ？</title>
<description> 久々すぎます、こんにちはこの数カ月。めまぐるしい環境の変化に流され流されここまで来てしまいました。一度も後ろを振り返ることもなく自分の置かれている状況に自問自答することもなくとにかくとにかく。精一杯、ただ前を向いてがむしゃらに。そろそろ、振り返ってもいいのではないかしら。というわけで帰ってきました映画とか、ラのつくコンビとか、アートとか好きなことだけ詰め込んでいく私という人間がバレバレのこのブログ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 久々すぎます、<br />こんにちは<br /><br /><br />この数カ月。<br />めまぐるしい環境の変化に流され流され<br />ここまで来てしまいました。<br />一度も後ろを振り返ることもなく<br />自分の置かれている状況に自問自答することもなく<br />とにかくとにかく。<br />精一杯、ただ前を向いてがむしゃらに。<br />そろそろ、振り返ってもいいのではないかしら。<br /><br />というわけで帰ってきました<br /><br /><br />映画とか、ラのつくコンビとか、アートとか<br />好きなことだけ詰め込んでいく<br />私という人間がバレバレのこのブログ。<br />また、よろしくお願いします！<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2009-08-14T12:28:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ｋ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-243.html">
<link>http://twinkler2.blog116.fc2.com/blog-entry-243.html</link>
<title>あああ、ついに明日に！</title>
<description> ああああああ、ついに、ついになのですね。緊張します、自分は出演しないのに！は！これが「私たち観客が、第３のラーメンズである」ということなのか！？だから緊張してるのか！？…ああぁ、興奮のせいで、変なことも平気で書けてしまいます（笑）だけれど、あながち間違っていない気がします。staff notesも更新です。http://kentarokobayashi.net/staffnotes.html着々と、TOWERは積み上がっていき、明日、４月１日。お客さんがい
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ああああああ、<br />ついに、ついになのですね。<br /><br />緊張します、自分は出演しないのに！<br /><br />は！これが<br />「私たち観客が、第３のラーメンズである」ということなのか！？<br />だから緊張してるのか！？<br /><br /><br />…ああぁ、興奮のせいで、変なことも平気で書けてしまいます（笑）<br />だけれど、あながち間違っていない気がします。<br /><br /><br />staff notesも更新です。<br /><a href="http://kentarokobayashi.net/staffnotes.html" target="_blank" title="http://kentarokobayashi.net/staffnotes.html">http://kentarokobayashi.net/staffnotes.html</a><br /><br /><br />着々と、TOWERは積み上がっていき、<br />明日、４月１日。<br />お客さんがいて初めて完成し、<br />完成にも関わらず、さらに千秋楽まで高さを増していくのでしょう<br /><br /><br />あと、１日。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ラーメンズ</dc:subject>
<dc:date>2009-03-31T02:16:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ｋ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>